会場はセレモホール志摩というところでした。祖母は何か大きな団体に所属していたというような事のない普通の人だったのですが、100 人以上が列席する立派な式でした。
セレモホール志摩

式は天理教式で行われました。式の良し悪しは私には判断できませんが、祭詞は故人の在りし日の姿が色々と盛り込まれた、よいものであったと思います。
納骨も多くの人が来てくれていました。この時期とは思えない暖かい日で、天気がよく、墓地の上空には青空が広がっていました。
母は、祖母が死去する前日に志摩に来ていました。その時点ではまだ意識がしっかりあって、お別れを言うことができたそうです。
93 歳の大往生でした。


合掌.
コメントありがとうございます。
父方の祖父母の葬儀には行けなかったので、今回行くことができてよかったです。20 年ほど会っていなかったのに、多くの人が私の事を覚えていてくれて、親戚というのは有難いものだと思いました。
>20 年ほど会っていなかったのに、多くの人が私の事を覚えていてくれて
↑
そ、そりはチミが20年前とほぼ変わらぬ姿だからであらう(笑)
姉のワタシが言うのだから間違いナイ
それにしても…
ワタシも行きたかった
残念無念…
未だに悔やまれる(涙)